From:守部 和孝
ほぼ毎週YouTube動画の撮影をしています。
私が出ているわけではないです。
私の他に出演者がいて話します。
その中でも毎回出演者が変わるYouTubeチャンネルがあり
いつもひと苦労します。
その理由は話す順番が悪いからです。
同じ内容でも順番を変えるだけで
印象が全然違うものになります。
これは話すときだけじゃなくて
文章でも同じです。
その順番について書きます。
From:守部 和孝
ほぼ毎週YouTube動画の撮影をしています。
私が出ているわけではないです。
私の他に出演者がいて話します。
その中でも毎回出演者が変わるYouTubeチャンネルがあり
いつもひと苦労します。
その理由は話す順番が悪いからです。
同じ内容でも順番を変えるだけで
印象が全然違うものになります。
これは話すときだけじゃなくて
文章でも同じです。
その順番について書きます。
From 市野寿宗
金沢市のオフィスより、、、
先日、整体師の方とお話しする機会がありました。
せっかくの機会なので、僕の歩くときの姿勢についてご相談させていただいたんですね。
僕は歩くときに背中が丸まって、なんだか頼りない感じがしていました。それがずっと気になっていました。
デスクワークが多いからか、猫背ぎみで、そのせいかなと思っていました。
それで、「綺麗な姿勢で歩くためにはどうしたらいいんでしょうか」と聞いてみたんです。
あるエステサロンがあります。
アロマを使ったエステサロンです。
そこのサロンではお客さんのことを考えて
お客さんの体の状態、心の状態をヒアリングし
その時に一番良いと思うアロマを
選んであげています。
さてこれはお客さん目線でしょうか?
From 市野寿宗
カレーライスの美味い定食屋より、、、
今日、ある定食屋さんにまた食べに行きました。
今回で3回目です。
この定食屋さんは、豚肉をじっくり煮込んだカレーライスを出してくれる定食屋さんです。個人的には、金沢カレーの中でもピカイチの美味さだと思っています。
でも、メニューはカレーだけじゃありません。他にも、ステーキ定食やトンカツ定食、うなぎの蒲焼定食など、色んなメニューがあります。
実は、ここの店主さんが、結構面白いんです。
何が面白いかっていうと、メニューの勧め方が面白いんです。
僕が訪れた1回目、2回目もそうでしたが、3回目の今回もやっぱりそうでした。
From:守部 和孝
今回は珍しくYouTubeマーケティングについて
書きます。
本当はまだ内緒にしておきたいところですが
今日は思い切って公開したいと思います。
YouTubeで動画のアップのサポートはじめて
2年近く経ちますがここ半年で一気に増えて
管理しているチャンネルが7つほどになりました。
まだまだ手探りなところもありますし
今後もどんどん変化していくと思います。
今日は僕が気をつけている5つのことを書きたいと思います。
From 市野寿宗
金沢市のオフィスより、、、
いきなりですけど、いつも買ってるお気に入りの雑誌があるんですね。いつもはだいたい発売日に思い出してコンビニで買うんです。でも、実はこの雑誌、置いてあるコンビニが少ないんです。
すると、どうなるかというと、車を運転していて「あ、発売日だ」と気づいて、見かけるコンビニを2軒、3軒はしごして、やっと見つけて買うという感じになります。結構大変でした。
ですが、1ヶ月前、住んでるマンションの近くに、絶対にその雑誌を置いてくれているコンビニを見つけたんですよ。なので、最寄りだし、これからはそのコンビニを行きつけにしようと決めたわけです。この雑誌を買うときは絶対にそこで買おうと。
それで、何日か前に、今月の発行日が来たわけです。前回決めたみたいに、意気揚々とそのコンビニに行きました。
そしたら、、、
From:守部 和孝
僕はコピー(文章)を書きます。
場合によっては
「コピーライターです。」
と名乗ることもあります。
金沢市でコピーライターと名乗ると色々と
勘違いされるので今日はコピーライターについて書きたいと思います。
From:守部 和孝
今日のタイトルは固めです。
内容はゆるくいこうと思ってます。
中小企業は大企業に勝つためには
ダイレクトレスポンスマーケティングをすべきだと
よく言われます。
From:守部 和孝
「キャッチコピーを書こう!」
「ホームページの文章を書こう!」
「チラシを書こう!」
なんでも良いです。
そう考えたときに自分で考えて書くなら別として
ちょっと本を読んでから書こうか
専門家の意見を聞いてから書こう
と考えたときに知っておかなければ1つのことがあります。
今日はそのことについて書きたいと思います。
From:守部 和孝
フェイスブックで特に反応があがる方法に
「シズル感」を活用するというのがあります。
よく同じコンサル仲間と
「この記事、シズル感で読んでしまうよね~!」
と話していました。
でもこの「シズル感」って一般的な言葉じゃないんですね。
今日はこの「シズル感」というのを知ると
簡単にフェイスブックに活用できるので
説明したいと思います。