From:守部 和孝
専門分野ではないのですが
音楽のヒット曲が同じパターンだというのを聞きました。
マーケティングに興味あるあなたなら
きっと感じるところがあると思ったので
僕の知ったことを書きたいと思います。
From:守部 和孝
専門分野ではないのですが
音楽のヒット曲が同じパターンだというのを聞きました。
マーケティングに興味あるあなたなら
きっと感じるところがあると思ったので
僕の知ったことを書きたいと思います。
From:守部 和孝
先日とある会社の社長さんから
聞かれました。
「集客をできる方法を教えて欲しい。
できれば根拠とデータをつけて見せて欲しい。」
と。
From:守部 和孝
昨日クライアントさんのホームページの制作のアドバイスをしました。
その時、一生懸命ページの一番目立つところに
自分の会社の名前をいれようとしていたときに言ったのが
この表題のアドバイスです。
「会社の名前は大きくする必要はないです。」
From 市野寿宗
金沢市のオフィスより、、、
あなたは、街のカフェやレストランなどの手書き看板を見たことがあると思います。
手書き看板は、マーケティングにおいて多角的なメリットがあります。
ここでは、特に「手書き」という点について考えてみたいと思います。
From:守部 和孝
今日は報連相は万能では無いことについて
書きます。
結構多くの方が
「報連相をしないからダメなんだ。」
「報連相はとっても大切だ」
と単純にすすめているかたがいますが
それは間違っています。
報連相をするべきときと
しない時があります。
そのことを説明せずに言っても混乱を招くだけ、
もっというと報連相を常にすると人は育ちません。
今日はそのことについて書きたいと思います。
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From 市野寿宗
金沢市のオフィスより、、、
今日の金沢はめっちゃ雨です。
こんなに土砂降りだと、なかなか外に出る気にはなれないですよね。
今日のお昼、行きつけのお惣菜屋さんに言ってきました。
そこの店主さんも、こういう天気だといつも来てくれるお客さんも来てくれないとぼやいていました。
じゃあインターネットはどうかといえば、天気が悪くて外に出たくないから使わない、なんてことはありませんよね。
むしろ、天気が悪くて家に引きこもっている人は、インターネットをいつもより多く利用するかもしれません。
ここで一つマーケティングアイディアなのですが、
「雨で外に出たくないからインターネットでお買い物しようセール」とか、「雨の日限定の〜」とかやってみるのいいかもしれませんね。
大事なポイントは、お客さんが買い物をしようと思い立ってくれる理由付けをすること。
それと、面白みを入れることです。
買い物をしようと思い立ってくれるということは、つまり、お客さんがメリットを感じてくれているということ。メッセージにメリットを入れます。
面白みを入れるのはなぜかと言えば、面白いと気になるからです。気になって、見てみたい、クリックしてみたいという衝動にかられます。
From:守部 和孝
今日は成果をだすための
取り組みの順番について
書きたいと思います。
私のクライアントである洋品店さんに
売上アップの方法を考えていたところ
ある女性の方とお会いしました。
その女性のかたは以前、アパレルメーカーで働き、
40店舗のマネージャーまで務めたそうです。
その際の売上をアップする方法を聞きました。
From 市野寿宗
金沢市のオフィスより、、、
お客さんの感情についての話が多いんですが、今日もそんな話です。
実は最近、「瞑想」をはじめました。
まだ期間は短いですが、マーケティングを仕事にする上でとても効果的だなと感じています。
というのも、瞑想をすると、お客さんの感情に寄り添いやすくなるからです。
どういうことか。これは僕の個人的な感覚の話になりますが、、、
From:守部 和孝
前回は結論を先に書けという話を書きました。
今回は「結論を先に書くな」
という話をしたいと思います。
From 市野寿宗
金沢市のオフィスより、、、
前回の記事で、お客さんの感情を知るためにインタビューが大切だという話をしました。
では、より質の高いインタビューをするためにはどうすればよいのでしょうか。
インタビューの質を高める一つの方法は、お客さんの感情を分析することです。
お客さんの感情を知りたいわけなので、インタビューをすることでお客さんの感情を分析していくことが必要になります。
つまり、インタビューがお客さんの感情を分析するようなものになる必要があるということです。